江戸後期の阿波にとって藍作は産業の柱でした。 そこには独特な生産の仕組みがあり、日本全国に広がる独特な販売網がありました。 文書館が所蔵する古文書などによって、オリンピックで再び脚光を浴びる藍の主産業としての側面を紹介します。

会期:2020年08月04日~2020年10月25日

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徳島県立文書館

住所 〒770-8070
徳島県徳島市八万町向寺山 文化の森総合公園内
入場料無料
開館時間9時30分~17時
休日 毎週月曜日・毎月第3木曜日(※祝日の場合は翌日)
公式サイト https://archiv.tokushima-ec.ed.jp/